こんなに激安でええんかい!!!フェラが大好きな女の子が大集合!このヤリマン女をめちゃくちゃにして下さい!Gカップファミレス店員を盗撮!パイパンツルツルロリ娘♪とあるマンションの非常口で、ご主人様に命令されました
リアル1
2009 / 07 / 10 ( Fri ) 09:56:51
5年生のとき射精を経験した。
感動的な快感に溺れた俺は、毎日のように精子を放出した。
手軽に味わえる最高の快感は、幼い俺には制御不可能だった。

やがてその「性欲」は、2歳下の妹、加奈子に向いていった。
誰に教えて貰った訳でもないのに、加奈子の股間に官能的な魅力を感じるようになった。
チラ見えするパンツを目で追い、剥き出しの太モモに狂おしいほどの「性」を感じた。

そしてその「性欲」は「行動」となり、眠る加奈子の身体を触るようになった。
気付かれぬよう息を殺しながら、乳首や割れ目を視覚と触覚で楽しむようになった。
少年のような身体をしていたが、性器だけは「女」だった。
俺には無い形と手触りは、興味深く魅力的なものだった。


母の目を盗み、毎日のように繰り返した「夜這い」・・・
日を重ねるに連れ、その内容はエスカレートしていった。
肉棒を握らせシゴかせたり、割れ目に舌を這わせたりした。
膣の奥は、血のような鉄のような味がした。
舌に伝わるニュルニュルした肉感がとてもワイセツだった。


ある日、加奈子が意図的に寝たふりをしたことがあった。
いつもと違う仕草に、「起きてる!」ことを確信した。
我を忘れるほど興奮した俺は、脚を持ち上げるように広げ、性器を舐め回した。
そして、加奈子の手を取り、肉棒を握らせた。
握る手に手を重ね、そのままシコシコこすり始めてやった。

あまりの気持ちよさに、アッという間に射精した。
尿管を流れる精子の振動が、加奈子の手に伝わっていた。
可愛い手の中で、ビクンビクンと脈打つ肉棒だった。

分厚い皮被りの包茎チ○コだったので、ドピュッと精子が飛び出すことはなかった。
皮が重なり合う間から、ドロドロ溢れ出す精子だった。
竿を伝い、たくさんの精子が俺と加奈子の手に付いた。

初めて手に触れた精子だが、なんの反応もなかった加奈子だった。
でも、肉棒をギュッと握る力は、痛いほど強かった。

脱いだパンツで精子を拭き取り、そのパンツは洗濯機に放り込んだ。
新しいパンツに着替えて寝室に戻ると、脱がしたはずのパンツを履いていた加奈子だった。
わずかに残る精子が、まだ手にくっ付いていた。



未分類 TB:0 CM:102 admin page top△
* HOME *